こんにちは!mikuです。
私は快眠コーチとして
睡眠のサポートから企業の健康経営のコンサルティングをしています。
10年以上ず〜〜〜〜っとカラダのサポートをしていますが
探求していく中でお風呂の専門家(お風呂のソムリエ)にもなり
多いに睡眠にも役立っていて、より良い睡眠をするためにも
切っても切り離せない存在「お風呂」。と確信を持ってお薦めしています。
忙しいく働く人にとってハードルの高い?!お風呂の壁。
ただ、疲れて帰ってきてお風呂の準備するのも面倒だし…(栓してボタン押すだけやけど)
せっかく家に着いてゆっくりしたところで
ヨッコラショっとお風呂に入るまでの移動も大変。
そんな疲れたカラダを背負って
お風呂に入るまでの壁もハードルが高いのも「お風呂」ですね。
なので勝負は
帰ってきたその足でお風呂を沸かして
ピピっとお知らせが来るまでご飯orお茶をして過ごす。
「帰ってきたその足でお風呂沸かす」が最も重要なのです。
サトウの独断と偏見!お風呂メリット&役割
そもそもお風呂ってカラダをキレイにするだけの役割はおわり、笑
お風呂は「疲労回復する重要な役割」であり

さらに言うと「その日の状態、その日の気分に合わせて」
お風呂は「楽しむ場所」でもあるのです。

こんなふうに、あらゆるグッズと共にお風呂を楽しんでおります。
お風呂の効果はって?

- 温浴が筋肉疲労に効果がある
- 温水浴が運動後の疲労回復に効果がある
- 湯船浴が疲労回復にも効果がある
この効果を最大限発揮するのに大切なのは「湯温」!!!です。
就寝の1~2時間前に40~42.5度のお湯で10分以上かけて入浴すると、
ベッドに入ってから入眠までの時間(入眠潜時)が短いことが分かっていますよ〜。
暑すぎる温度のお風呂は、交感神経を優位にして「戦闘モード」に入ってしまうので
ご注意くださいね^^
まとめ
と言うことで
睡眠の質を良くするためにも。
疲労回復するためにも。
ぜひ仕事終わりの帰宅〜お風呂の流れ〜湯温を少しでも活用してみてください♨️


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